[] 金曜日(11月21日) ダニエロ de DJ
こんにちは。
先日、この12月から一人で世界一周の旅に出るステキな女の子とランチを共にしました。(今回、半年間行ってくるそうです)
私の周りには、芯のあるというか、いい意味で個性的な人が多いので、色んな意味で感謝しています。
さて、今週の金曜日(11/21日)に大宮駅から5分のAwan Cafe。
勝手に和み系だと思ってるんですが、ステキなイベント ダニエロ にてDJ( nataku! )です。
ダニエロの皆様、感謝しております。
詳細です。
『ダニエロ』
2008.11.21(Fri)
@awan cafe(大宮)....埼玉県さいたま市大宮区大門町3-22-1-2F (048-648-0936)
・簡易地図
19:00-23:30
entrance free
djs.
Yu-ji....atusy....Ryota Hasegawa....nataku!
19:00~
20:00~Yu-ji....
20:45~atusy....
21:30~Ryota Hasegawa....
22:30~nataku! 23;30
特に19:00~20:00は、皆とまったりお話できるので、お仕事早く終わらせてGo!
個人的に最後というのは、終わりよければ全てヨシ と思っているので、重いなと重いながら結構好きです。
ちなみにたいていその頃にはしっかり酔っぱらっているので、いつも重いとは感じていないです。
こんな感じいいなー
それでは、ダニエロで
[] Merci Beaucoup
半蔵門で人と待ち合わせ。
時間まで、微妙な時間があったので、どうしようかなと思ったら。
小さなコインランドリーが目に。(街中でイスを探すのは一苦労)
日ごろお世話になっているので、親近感から、「ま、いっか」と思い。
そこで勝手に座ってカバンに入れてた本をよんでたら。
40~50ぐらいの外国の方がやってきて
なんだか大変おどおどしてたので、「大丈夫?」と声をかけたら
泣きそうな顔で、「私はフランス人で、英語もあまり話せないんだ 人に聞いても中々分かってくれなくて、この場所も(コインランドリー)20分以上ウロウロしてやっと見つけたんだ。 洗濯したいんだけど 初めてで使い方が分からないし」
と言われた
とりあえず洗濯機使うには300円必要で、乾燥機も使うなら、乾燥具合によって、さらに200円~300円必要だと言ったら、小銭が500円単位でしかないと。むぅ。
近場にコンビにもなく、仕方ないので隣の店にお願いしたらくずしてくれた。(やさしい店だ)
一通り洗濯に40分、乾燥に20~30分かかるよと伝え、洗濯物を洗濯機に入れ、洗いだしたところで
「んじゃ、オレもう行くよ」といったら
また泣きそうな顔で、Merci Beaucoup「メルシー・ボクー」と。
てきとーに入ったコインランドリーで洗濯機の使い方を説明することになるとは。
「何やってんだオレ」と待ち合わせ場所に向かいながら思いましたが、
人生初めてのメルシーで (あ、ほんとにメルシー・ボクーっていうんだ)と、そこはへんに感心しました。
ちなみに、Merci がthank you で Beaucoupが very muchらしい。
曲紹介
平沢進 Parade
映画(アニメ)パプリカの中に使われているようです。
「時をかける少女」の筒井康隆による同名SF小説を「千年女優」「東京ゴッドファーザーズ」のアニメーション監督今敏が映画化 だそうです。
初めて平沢進さん知ったのですが、1979年のP-MODEL(テクノバンド?)でメジャーデビューということで、結構歴史ある方。(知らなくてすみません)
初めて聴いて 「おー、なんだこれ すげー」と感動。しかもこれ歌詞あるんですよ。
その歌詞がまた「おー、なんだこれ すげー」と
その他の曲もステキなものが多いです。特に歌詞は「おー」と 私はなります。
面白そうなので、パプリカ 見てみたいです
[] Chemistry
先日、とてもステキな人に出会いました。
一生懸命で、元気いっぱいで。なんだかキラキラしてました。
同郷ということで話もはずみ、私に会えたことを非常に喜んでくれました。
その人のおかげで、その夜、夢をみました。
少し昔の、そうだったような、そうであったような。
とてもステキな夢で、とても幸せでした。
そして、2度と叶わないものなので、
夢から覚めて、とても悲しくなりました。
凹んでてもしかたないので 前を向きました
<曲紹介>Chemistry 「This Night」
地球へ... というアニメのエンディングに使われていました。
竹宮惠子さんが「月刊マンガ少年」(朝日ソノラマ)に1977年1月号から1980年5月号にかけて連載したSF漫画作品が原書だそうです。
私の母は中学校の国語の教師なのですが、漫画が大好きで、竹宮惠子さんの作品も好きなようで所持してました。結構ステキなフレーズが出てきたりして私は好きです。
自分を信じることから道は開ける。ことの良し悪しはすべてが終わってみなければ分からないさ。
私にとって あなたは取替えのきかないものそういう関係でありたいものですね。
≪ 続きを隠す[] What a Fool Believes
何が自分にとって大事なものなのか、人それぞれ違うと思います。
本当に欲しいものは、すごくシンプルで、当たり前のものだったり。
気づくのなら、早い方がいいですね。
<曲紹介>昔の曲ですが、色褪せないなぁと思います。ステキです。
歌詞とか見てみても、身につまされる思いがしたりして ある意味面白かったりします。
大まかにしか分かりませんが
状況: 男女が別れあと時間の経過あり その状況の男の方を客観的に見て書いているものだと思います。 Foolです。
[] you taki
Yahooの提供でホストがこの2人でゲストを呼んでおしゃべりという形のショート番組があったのですが。
私、youとピエール瀧は昔からほんと好きですね。
youはもう40こえたそうですが、好きさ加減は変わらないか昔より好きです。
瀧は言うことなしです。
実際話したこともないので、本音とかあるのかないのか、そんなことも分からない一枚フィルター入った感じで受け取ってることになるんでしょうが。
まー、それでもいいですね。 いろんな面あるうちの一部は私もあんな感じがいいなと勝手に思います。
さて、話は変わりますが、もう秋ですね。たまに寒い。
私、季節の変わり目に大変弱いです。確実にカゼを引きます。
今回も多分にもれずしっかりひいてます。疲れるので早く治したいものです。
今年は特に気候の変化が激しい気がしますので、皆さまお気を付けください。
この曲は杉谷くんが4、5年前に教えてくれました。いい感じです。背景の写真もステキです。
[] birthday
先日のダニエロ@アワンカフェの日が,なっちの誕生日でした。おめでとー(パチパチ)
自分は次の日がそうだったので一緒に祝ってくれました。ありがとうございます。
チーズケーキまじウマでした。店長さんありがとう。
Telやメールをくださった皆様方に感謝です。(深夜に海外からUnknownでかかってきたのには驚きました。thank you so much) いつもお世話になっております。
実家からもメールがきてて、添付がこの子。なんとなく迷惑そうな顔をしてますが。
![]()
誕生日も、お盆も、お正月も、クリスマスも。
私には、日が一日変わるだけの日常としか感じないのですが、忙しくしているとつい忘れがちになることを、考えることのできる機会であるような気もします。
当たりまえのと思って日ごろ忘れていることが、本当は大事なことだったりするのかもしれないですね。
[] タモさん
決まってるからするという形だけのものが多いような気がして。
個人的には結婚式も、葬儀も苦手です。
亡くなった赤塚さんも、弔辞を読まれたタモリさんも実際よく知りませんが、こんな人達が集まる葬儀は悲しいけれどあったかくていいなと思いました。
人それぞれですが、私は人は死んだら終わりだと思っています。その後は何にもない。
葬儀はその人が亡くなったことを残された者が認識するための儀式ともいうそうで。
亡くなったことを心が受け入れられるのはもっと先だそうです。
結婚式はこの数ヶ月で2回ほど見る機会があったのですが、友達に囲まれて、花嫁さんの幸せそうな笑顔をみると、いいもんだなとおもいました。
男はどうでもいいですが、色んな人に助けてもらって、そういう顔をできるような式を用意できたというのはステキな旦那さんだなと思います。
(もちろん内情は知りませんが)
[] matsuo
先日飲みにさそわれ、「松尾いってらっしゃい」会?
彼の親が少し体調をこわしたようで、今はある程度大丈夫なようですが、まっつん一時帰郷。勝手に1ヶ月ぐらいかと思ってたら年単位のようで。
色々考え方はあると思いますが、個人的には生きてるうちに孝行するべきで、しんでから拝んでも意味がねーと思ってるので、まとめると「そうか、気つけて」としか言えなかったんですが。
与野ハウスの3年間4人暮らしで一緒に住んでたけれど、私がこっちに戻ってくる準備を始めたこの2月から今日までのほうがよっぽど色んなこと話したような気がします。
私の目線での考え方を理解してくれ、私と違った見方、考え方も教えてくれるステキな友人なので、長期で遠くに行ってしまうのは大変さびしい。
しかも奴は料理がうまい。
しかしながら、飲み始めると、どんどん話がそれていって。
最後は雪山の話からみんなでなっちの今後の予定を勝手にたてて。
朝起きて一番記憶に残ってるのは、この会の主催者であろう男が発した
「コロンビアの~ちゃんはかわいい」
これでいいのか
岡山は遠い。日本だけど。さびじぃ。
ま、そうは言っても仕方ないんで。まっつん、気つけて行ってらっしゃい。
中学生?ぐらいの時に聴いて、タイトルもアーティストも分からなかったんだけど。
与野ハウス時代に松尾に「こんなん知らない?」ってきいたら「これじゃねー?」ってCDかしてくれた曲。
これからもずっと好きだと思います。